メンテナンス情報
  • 2019/01/02(水)にメンテナンスを実施します。
    7:00~24:00の間、当サイトへ繋がらない場合がございます。

パワーシリンダ ウォームシリーズ

特長

  • クリーン
  • 設置が簡単
  • 正確な制御が可能
  • 低コスト
  • 高負荷容量

許容推力

  • 49kN~294kN {5000kgf~30000kgf} *参考値

形番表示

LPW B 5000 DR 10 □□C

シリーズ名

ネジ種類

許容推力

本体形状

ストローク

オプション
パワーシリンダ
ウォームシリーズ
B:ボールネジ ライトアングル形状 2:200mm
5:500mm
10:1000mm

製品形番一覧

形番 許容推力*1 モータ容量
kW
発生推力*2
(速比により推力が異なる)
速度
mm/s
称呼
ストローク
mm
モータ仕様
kN {kgf} kN {kgf}
LPWB5000 49 5000 0.4
 (参考寸法図)
0.98~28.4 100~2900 24~5 200~1000 無励磁作動型ブレーキ付
三相誘導電動機
IP55相当
0.75
 (参考寸法図)
3.92~49.0 400~5000 36~5
1.5
 (参考寸法図)
18.6~49.0 1900~5000 36~5
LPWB10000 98 10000 0.75
 (参考寸法図)
3.92~38.2 400~3900 20~6.6 500~1500
1.5
 (参考寸法図)
1.96~96.0 200~9800 48~6.6
2.2
 (参考寸法図)
11.7~98.0 1200~10000 48~6.6
3.7
 (参考寸法図)
33.3~98.0 3400~10000 48~6.6
LPWB20000 196 20000 3.7
 (参考寸法図)
3.92~196 400~20000 72~10 500~2000
5.5
 (参考寸法図)
25.4~196 2600~20000 72~10
7.5
 (参考寸法図)
49.0~196 5000~20000 72~10
LPWB30000 294 30000 5.5
 (参考寸法図)
5.88~294 600~30000 72~10 500~2000
7.5
 (参考寸法図)
30.3~294 3100~30000 72~10
11
 (参考寸法図)
71.5~294 7300~30000 72~10
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注記
 1.許容推力とは、シリンダ自身が許容出来る最大荷重です。
 2.発生推力とは、モータ定格トルクより換算した推力です。
 3.インバータ駆動の場合は、発生推力の確認が必要となります。
 4.上記の仕様一覧表は、モータ時間定格 S2:30min、負荷時間率25%EDでの発生能力となります。
  低頻度の場合は、モータサイズを下げることも可能です。
 5.上記の仕様一覧表以外にも、294kN(30000kgf)を超える機種や特殊組み合わせも対応いたします。
 6.図面は参考図です。詳細仕様により寸法は変更となります。
 7.詳細についてはお問い合わせください。

オプション

L ストローク調整外部LS(2個付)
Y カウンタLS
K2, K4 ストローク調整内部LS
P ポテンショメータ
R ロータリーエンコーダ
C クレビス金具付
J ジャバラ付

油圧シリンダの簡易推力算出

・油圧シリンダ出力をパワーシリンダ概略推力へ換算する為の計算式を記載しております。

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